乗馬

2020年9月22日 (火)

PちゃんとP君

今日は9月22日火曜日「秋分の日」、台風12号の影響でか一日中曇り空。
今回も春のお彼岸同様に、世田谷の実家近くのお寺へのお墓参りをを控えて、先日実家にお花代とお菓子を送った。
今年の4月に入院して以来、鉄道やバス等には利用していない。
東京でのGTOキャンペーンもできる様になったが、まだ怖い。
ただ昨日は、久しぶりに車で乗馬クラブに行った。
その為か、今日は台風の気圧の関係もあるのか、頭が重く疲れて朝からゴロゴロ過ごしてしまった。

今日は、22日のニャンコの日。
今月14日に推定2歳の保護猫を、保護の会から2週間のトライアルとしてお預かりしていたが、2週間を待たずに家族として迎えることを家族で決定した。
名前は、保護の会の代表の旦那さんが名付けたポテコから「むぎ」とする予定であったが、家族で改めて話し合って、今まで呼ばれていた名前、そして私達家族も預かっている間はポテコと呼んでしたので、その名を引き継ぐことにした。
ただし、家族が平仮名にした方が可愛いとのことと、家の階段を降る足音が「ぽて、ぽて」とする感じなので、「ぽてこ」とすることにした。
実際に呼ぶときは、「ぽて」ちゃんとすることも良いかなとのこと・・・。
猫のぽてこは、Pちゃん。
お馬のピクルス君は、P君。
世界が、平和であることを願います。
I hope the world is peaceful.


昨日の乗馬のコメントを簡単に。

9月21日月曜日は敬老の日、朝は涼しかったが乗馬クラブに着くと晴れてちょっと暑く、午後2:30から868鞍目の乗馬レッスン。
Ho先生の下、私はピクルス君、他はシャンティちゃんと、ネオ君組で3組でのレッスンとなった。
この日のHo先生からの指導ポイント。
!.以前からの様に、乗馬ではなく馬術として馬に乗る。
①馬の上で、自分が歩く様に、走る様に乗っていく。
②下半身で馬を感じて乗る。
③お尻の皮だけ着けて座る感じ。
④それを感じられないなら、一度鎧に乗って立って乗ってみる。
そうすることで、上体ではなく下半身で乗る意味が実感として解る。
2.手綱の重さを、背筋で感じること。
①だから、手綱を持つ脇が空いているとか、手で持つでは、背中での感じがなくなる。
②左の背筋で手綱の重さを感じたら、馬は左と解る。
③左の背筋が軽くなり、右の背筋が重さを感じたら馬は右と感じる。
3.手綱のコントロールは馬の後ろ足をどうするかと言うこと。
①馬の後ろ足をどの様に誘導できるかが大切。
②鞍の前橋に座らない、ズレたら後ろに座り直す。
③輪乗りは、円ではなく多角形で回る。
4.駈歩は、お尻が軽くなった時に、少し前橋から離れる。

レッスン終了後、ピクルス君はまた再び左前足が痛いらしく、冷水いで冷やしながらお手入れをした。

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2020年9月14日 (月)

我が家に猫ちゃんが来ました

今日は9月14日月曜日、曇り空の一日であったが、穏やかで過ごしやすかった。
乗馬クラブは、19日土曜から再開しますと電話連絡をいただく。
乗馬は9月2日水曜日が最後で、12日間ピクルス君と会ってない。

そんな中で、また再び猫ちゃんを家族として迎えたくなりました。
地元の猫保護活動をされている会に相談して、子猫ではなく推定2歳の女の子をトライアルで2週間預かりお互いに問題なければ、家族として迎えることになりました。
私としては、もう家族に迎えても良いと思うのですが、その保護の会の規則だそうです。
その猫ちゃんは、ダンプカーの通り通り沿いで3匹の子猫を生んで育てていたそうです。
保護の会が3匹の子猫を保護して里親に出し、その親猫は避妊手術をして再び地域猫として野に離そうとしたが、人馴れしていていたので保護したそうです。
人馴れした野良猫ならば、飼ってくれる人がいるかもしれないとの思いと、逆に悪い人間から虐待の対象にされる場合があるからとの思いからだそうである。
ただ、保護猫を家族とする人は、成猫は敬遠して圧倒的に子猫を希望するとのこと。
私も初めはそう思ったが、自分の年齢と、ネットでその子のことを知って、家族として迎えたいと思いました。
昨日の13日(日曜日)は、保護の会より一時預かりしてくださっている方の自宅に会の代表の方と妻と3人で訪問して、その猫とお見合いをした。
名前は、ポテコちゃん。
保護の会の旦那さんが通りすがりで会ったときに持っていたマクドナルドのポテトをあげたら食べたので、ポテコちゃんと仮の名を付けたそうである。
茶トラの女の子は珍しいとのことで、私がお見合いを申し込んでからも、他にも希望する方がいたそうである。
私の家族と決まったら、名前は、「むぎ」か「きなこ」が良いかなと思っている。
名前を早く決めて呼んであげたいと思うが、家族から正式に引き受けてからと、怒られた。
今日は、昨日のお宅様でお見合いしたときの様に、抱っこができなかった。
お家を換えたばかりだから、仕方がない。
でも、夕食を完食したから安心した。

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2020年9月 8日 (火)

F1、イタリアGP

今日は9月8日火曜日、台風10号は日本を去ったが天気は不安定で蒸し暑い。
一昨日の日曜の日本時間深夜に、イタリア・モンツァでF!イタリアGPが開催された。
ホンダエンジンを乗せた、イタリアチームのアルファタウリが優勝した
同じホンダエンジンを乗せた兄弟チームの兄にあたるレッドブルチームが不調であったのが残念であったが、その穴を大きく塞いでくれた。
ドライバーのガスリー(フランス国籍)は、F1初優勝。
兄チームのレッドブルから降格されたが、メゲずによく頑張った!。
また、レッドブルに昇格かな・・・。
8月にインディ500レース、佐藤琢磨が優勝した時も興奮したが、今回も老体だがアドレナリンが出た。
次のFIレースは、同じイタリアのトスカーナで行われるトスカーナGP。
9月11日金曜日のフリー走行から12日土曜の予選、そして13日(日曜)の日本時間午後10:10から決勝。
しかし、母国イタリアでの開催で、地元チームの名門フェラリーが2台ともにリタイヤとは驚き。
今季は、今までに1度3位の表彰台に上がっただけである。
反対に、昨年まで不調であったホンダ・エンジンからルノー・エンジンに載せ換えたマクラーレンが強く成って来た。
現在、総合1位のベンツ、総合2位のレッドブル・ホンダ、総合3位のマクラレン・ルノー。
名門フェラリーが総合6位に沈んでいるは、ホンダのライバルだが、残念で淋しい。

 

昨日7日月曜日は、乗馬の予定であったが乗馬クラブがしばらく休業。
サンヨーガーデンの皆様、大変でしょうが頑張ってください。
皆さんがお元気になり、再開を心待ちしています!


久しぶりに近くのイオンモールに行く。
妻から頼まれた食品の買い物もあったが、私の目的場所ははペット専門店ぺテモ。
最近また、猫ちゃんを家族として迎えたいと思って、自宅近くで猫を保護してる会に保護猫の飼えられるか相談している。
そんなことで、猫をか飼うためのキャットタワー等の用具を観に行った。
そのお店は、ワンちゃん用品が主体で猫グッズはあまり置いてなかった。
犬猫の販売も行っていた。
多くの子犬の他に、一匹のアメショの子猫も居た。
可愛い子猫。でも、私はペットショップで買うつもりはない。
家族にするならば、保護猫と決めている。
それも、自分の年齢を考えて成猫にしようと考えている。
でも、自分の家族が消極的。
私と妻の年齢を考えてである。
子供は、自分たちも独立し責任が持てないとのこと。
保護の会も、高齢者が保護猫を飼う場合には、家族に若い後見人が居ることが条件。
ちょっと、悩んでいる。
保護猫のボランティアを支援するでいいのかもしれないが、家族として、再び猫ちゃんを迎えたいとの思いが強い・・・。
本当の夢は、馬や犬、そして猫ちゃんと家族のように暮らすことだった。
今年の初め、東京から今の神奈川に引っ越す前に、再び八ヶ岳山麓に住みたいと思った。
家族のことを考え、自分の年齢を考えると、自分だけ行くのは無理であった・・・。
そして、猫ちゃんを迎えるのも、難しいと思うと、悲しい・・。
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2020年8月 9日 (日)

今日は8月9日。

今日は8月9日(日曜日)、真夏日の1日であった。
そして今日は、8月6日の広島に続いて長崎に原子爆弾が落とされ75年目を迎えた日。
この恐ろしい兵器の使用は、長崎に落とされたのを、この星の最後の記憶となって欲しいと切に願う。
私は戦争を体験していないが、第二次世界大戦で日本人が亡くなった人数は310万人。
世界全体では人口の2.5%の人々が亡くなったとのこと。
今、コロナウイルスの脅威が世界を覆っているが、人が起こす近代戦争の方がもっと恐ろしい気がする。
多くの動物達が犠牲になった世界大戦。
日本でも、犬や猫のペットを軍用の毛皮の為に軍に差し出さなければならなかったと聞く。
馬も軍馬として、または食料や毛皮として多くの馬が犠牲になった。
ウイルスよりも、人間が恐ろしく感じることがある。
そういった記憶も、体験した方々がこの世を去って行き、薄れて行く。
戦争を2度と起こさない、させない強い思いを私達も失わない様に引き継いで行きたいと思う。
そんなことを思いながら、今日午前中の乗馬を終えて、乗馬クラブの片隅でランチタイムを取る前に一人でお祈りをした。

 

以下、乗馬レッスン2鞍分を、今日はいつも以上ごく簡単に。

 

8月7日金曜日は晴れて暑く、午後4:00から865鞍目の乗馬。
Ho先生の下、私はピクルス君、他はシャンティちゃん組で、2組でのレッスンとなった。
ピクルス君はまだ左前足が多少痛い様であった。
速歩や駈歩の際は、跛行を感じなかったが速歩の際に感じた。
先生にそのことをお尋ねすると、内方姿勢をしっかり取らせて、とも足をしっかり踏み込ませれば感じないはずだとのこと。
その様に実践すると、ピクルス君は良い速歩ができた。
あまり、馬を甘やかしすぎるとかえって良くないと思った。
しっかり運動させることが大事。
しかし、馬に負担がかからない様にね。

レッスンを終えて、ピクルス君は2鞍連続でのお仕事で汗だくであったので、全身丸洗いして左足を冷やしてあげた。
この日は午前中も、丸洗いをしたそうである。

 

8月9日日曜日も晴れて暑く、午前10:00から866鞍目の乗馬レッスン。
実は昨日に乗馬クラブから当初の午後2:00のレッスンは気温が35度以上との予想で、2時は中止で変更を要請されたのであった。
その為か、休日でもあり午前10:00のレッスンは久しぶりに4組でのレッスンとなった。
Ho先生の下、私はピクルス君、他はキャスパー君、シャンティちゃん、ディノ君組。
Ho先生から暑いので無理しない様にと、要請された。
それでも、4組であったので注意しながら、ピクルス君のハミ受けを目的とした駈歩を常歩の間に少し入れたりした。

レッスンを終えて、ピクルス君は先日同様に2鞍連続でのお仕事で汗だくであったので、全身丸洗いして左足を冷やしてあげた。
お尻に馬房で寝転んだ時に出来た擦り傷があったので、ヨウ素液で消毒して擦り傷用の塗り薬を塗ってあげた。
ただ、この日は午後3時と4時にも連続のお仕事を予定していた。
午後のお手入れは、最終の方にお任せすることにした。
ランチタイムは前記した様に、コンビニで買った物を乗馬クラブのとある片隅で、長崎の原爆犠牲者にお祈りをして食べた。

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2019年5月 9日 (木)

長い祭日を終えて

今日は5月9日木曜日。
私は毎日が半分以上休日であるが、平成から令和にかけての長い祝日が終わって、とても疲れた感じがする。
今日から、乗馬クラブで馬場馬術1・2級の経路練習が始まるはずであったが、私含めて参加者2名だけとのことで中止となった。
D馬場の準備を考えると、最低4名の参加がないと開催しないとのこと。
3級の練習はB馬場で開催されたようである。

そんなことで、今日は昼寝をしたり、夕ご飯後にうたた寝してしまった。
今日は暇のはずだったので、溜まった乗馬コメントまとめた記述しようかと思ったが、もう夜も深くなってきた。
なので、今までの乗馬コメントは超簡単に記述します。
ただ、昨日8日木曜日の乗馬は、今までになくとても良い感じで乗れたので、コメントしたいと思う。

 

以下5月に入っての4鞍の乗馬コメントを超簡単に。

 

5月3日金曜は晴れで、午前9:00から721鞍目の乗馬。
Ho先生の下、私はピクルス君、他はディノ君とナイスシャトル君組で3組でのレッスンとなった。

 

5月4日土曜は曇りで、午後1:30から722鞍目の乗馬。
Ho先生の下、私はピクルス君、他はシャンティちゃんとネオ君組で3組でのレッスンとなった。

 

5月6日月曜は曇りで、午後1:30から723鞍目の乗馬。
Ho先生の下、私はピクルス君、他はシャンティちゃんとネオ君組で3組でのレッスンとなった。

 

5月8日水曜は晴天で暑く、午後3:30から724鞍目の乗馬。
Ho先生の下、私はピクルス君との1組だけのプライベートレッスンとなった。
だから、久しぶりに馬場ぼ柵にビデオカメラを固定して撮影した。
Ho先生からの指導point.
⒈手綱でなく自分の体を使って、扶助をする。
①馬は乗り手の言っていることを口よりも背中の方がきくのである。
②乗り手は、手綱があるから手綱で馬に指示しようとするが、馬は背中で乗り手の指示を感じ取ろうとしているから、折り合いがつかなくなる。
③だから、ますは乗り手自身の体を使って馬の背中に指示を出すことが大切!
④馬を左に曲げたかったら、馬の左のトモ足に自分の体できかせる。
⑤自分のおでこを後ろに、自分の頭の重さを馬のトモ足にきかせる。
⑥馬をゆっくりとした速歩・駈歩をさせるのも、自分の体を使ったバランスで行う。
⑦馬を停止させるのも同様。
この日は、はじめて自分の手をほとんど使わずに馬の扶助ができたと実感し感動を覚えた。
ピクルス君との乗馬が、益々楽しくなってきた。
ピクルス君は以前居た乗馬クラブでどうであったか分からないが、ここの乗馬クラブでは経路をやったことがない。
ここの乗馬クラブに来た時は、とてもレッスン出せないような臆病でトリーキーな動きをする馬だったが、Ho先生やスタッフの皆さん、そして乗り手の皆さんのおかげで、ようやく誰でも乗れる様な馬になってきた。
まだまだ課題が多いが、1級経路を回るのが楽しみである。
今年は5級から1級までの練習がある様だ。


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2019年4月16日 (火)

4月中旬、新緑が美しい

今日は4月16日火曜日、晴れて暖かい。
ようやく春らしい暖かな日が続きそう。
新緑も美しくなってきた。
今日は乗馬クラブの定休日。
久しぶりに、長い昼寝をしてしまった。

 

以下最近の乗馬3鞍のコメントを簡単に。

 

4月12日金曜は曇りで、午後3:30から712鞍目の乗馬レッスン。
Ho先生の下、ピクルス君との1組だけのプライベートレッスンとなった。
Ho先生からの指導point
1.手綱でなんでもしようとしない。
①馬が勝手に内側に入るからと、手綱を手で引かない。
馬の外方側の尻にに向かって自分の身体で馬のバランスをわざと崩して修正する。
②馬が内方側に曲がらないからと、手綱を引かない。
上記と同じ様に、馬の内方の尻に向かって自分の身体で馬のバランスをわざと崩して外方脚で扶助する。
ただし、上記は通常は正しい騎座で馬のバラスを良くしていなければ使えない技である。
つまり馬のバランスを悪くして騎乗している中で、またわざとバランスを崩す様な方法は出来ないと言うことである。
2.脚は自分の正しい位置に足を鎧に乗せ、膝を下げて挟んで安定させて、頭の重さを脚の後ろに持って行きながらぎゅっと絞る感じが良い。
①頭を脚の後ろにする際は、自分のおへそが重くなる様にしなければ、ただ上体が後ろになり、脚が前に突き出てしまい自分のバランが保てなくなる。
②要は、頭は後ろに行くが下腹は下に行く感じである。
この日は輪乗りで穏やかな速歩をさせようと思ったが、ピクルス君は駈歩になってしまいがちになった。
何度か抑えて速歩に歩様変更させてから、改めて駈歩をさせた。
レッスン終了後、ピクルス君のお手入れをする。

 

 

4月14日(日曜)は曇りで、午前10:00から713鞍目の乗馬レッスン。
Ho先生の下、私はピクルス君で、もう1組はイーグル君組で2組でのレッスンとなった。
この日の指導ポインtは、先日同様に馬のバランス。
馬のバランスを崩しての馬の操作は、通常は馬のバランスを良くして乗っているからできる技。
この日は、久しぶりに左右の手前で駈歩を行なった。
レッスン終了後、クラブでランチを楽しむ。
良く煮込まれたロールキャベツと、たけのこご飯がとても美味しかった。
ランチタイム後、ピクルス君のお手入れをする。

 

4月15日月曜は晴れていたが次第に夏雲の様な雲が出てきて、午後2:30から714鞍目の乗馬レッスン。
Ho先生の下、私はピクルス君で、もう1組はネオ君組で2組でのレッスンとなった。
この日もとにかく、馬のバランスを考えて騎乗し、常歩・速歩・駈歩に務めた。
しかし、上手く巻き乗りができないと、つい手で手綱を引いてしまい、Ho先生から指導を受けた。
馬のバランスを考えて、乗り手の頭を脚より後ろにしながらの体重移動による扶助で曲がれる感覚が、だんだん掴めてきた感じである。
この日は、左手前からで左手前では駈歩のチャンスを失い、右手前で輪乗りの駈歩をした。
Ho先生から、よく言われるのは速歩・駈歩をしたいからではなく、馬にハミを受けてもらうことが大切。
解っているが、ピクルス君との駈歩は、やはり楽しい。
レッスン終了後、ピクルス君のお手入れをする。

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2019年4月 2日 (火)

新年号は、令和

今日は4月2日火曜日、昨日同様に寒い一日。 昨日は午後から乗馬なのでクラブに行ったが、到着してから雨が降ってきたのでキャンセルして直ぐに帰宅した。
クラブハウスのテレビで、新年号が令和(REIWA)と知った。
一瞬「えっ〜」と、思った。
令が、命令や司令、号令、法令などに使われている字で、上から目線の字の印象が強かったので、冷たい感じがしたのである。
後で、万葉集から選ばれた字で、「よい、りっぱな」という意味もあると知り、多くの人がテレビやネットで祝福していたので、自分でも「そうなのか・・」と思い始めた・・。
萬葉集を読む様な教養は私にはないので、初めて感じたのは、最初の「えっ~」と言う印象であったのである。
桜が咲きながら、昨日今日と寒いのも、「令和」を暖かく感じられなかったのかもしれない・・・。
暖かいお人柄の皇太子殿下が天皇陛下に即位されて、5月から始まる「令和」が「人々が暖かく和み、平和でよい時代」となって行くことを願います。

 

以下、最近の乗馬1鞍のコメント。

 

3月31日(日曜)は曇りから晴れで、午後2:30から708鞍目の乗馬レッスン。 Ho先生の下、ピクルス君との1組でのプライベートレッスンとなった。 この日は先日アマゾンで購入したアクションカメラを首から下げて、尚且つ胸にベルトを巻いてカメラを固定して馬上からビデオ撮影をした。
ちょっと上向きにセッテングしたため、ピクルス君の首から頭がちゃんと撮影できなかったが、画像はとても綺麗に撮影できた。
また、今度セッテングを変えて撮影したいと思う。
その為、首にかける専用の用具も購入した。
レッスンは、そのカメラを装着したせいか、姿勢を正し余計な力を入れずにピクルス君を穏やかに動かすことに努めたので、とても良かった。
Ho先生からも、穏やかな駈歩の発進・維持ができてお褒めを受けた。
そして、一番褒められたのは、ピクルス君をとの駈歩で穏やかに停止させることが初めてできたことである。
今までだと、直ぐに止まらずにダラダラと速歩となりようやく止まる感じであったのである。
Ho生成からのPoint. 1.馬術での馬のバランスは後ろ。前々は競馬の走り方。
①速歩や駈歩でバランスを前にすると止まってしまう。
②止まっても、バランスが後ろならば直ぐに再発進できる。
③駈歩は1.2.3のリズムで、2の時に馬の内方の後ろ足を止める感覚で、内方の肘を脇腹につけて肩甲骨を鳥が羽を閉じる感じで締めて抑える。
そうすると穏やかな駈歩でありながら、止まらずに維持できる。停止も穏やかになる。

 

レッスン終了後、ピクルス君のお手入れをする。
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2019年3月30日 (土)

花冷えの3月下旬

今日は3月30日土曜日で、昨日同様に曇りで寒い1日。
東京の桜はほぼ満開状態らしいのだが、自宅近くの緑道にも行ってない。
曇っていて寒くて、花冷えの昨日今日。
体調も良くなかったので、昨日29日金曜の午後の乗馬も事前にキャンセルした。
夕方になって元気が出てきたので、明日の日曜日は午後から乗馬を楽しむ予定である。

 

ニフティのサバーの不具合問題で、まだブログ管理のココログが完全な状態ではない。
今までにできていた画像をポップアップで表示させる設定が、できない状態である。
過去のはちゃんと表示されているが、新しく作業する場合も早く元の様に表示できる様にしてほしい。
老舗のニフティ、私同様に老いてしまったのかと思う・・・。
しっかりしてほしい!

 

以下、最近の乗馬3鞍のコメントをいつもの様に簡単に。
最近、レッスン後にちゃんとメモしないのでレッスン内容を忘れがち。
プライベートレッスンの時にはビデオで記録しているので、後で復習ができるのだが・・。

 

3月24日(日曜)は晴れで、午後2:30から705鞍目の乗馬レッスン。
Ho先生の下私はピクルス君、他はネオ君組で2組でのレッスンとなった。
ピクルス君は前のレッスンからの乗り替わりであった。
ここのところのHo先生からの指導ポイントは、バランスバック。
ただ、バランスバックと言っても、決してお尻で騎座するのではない
お尻は、つきたての餅の様に柔らかくして騎座すること。
特に私の様に骨ばった爺さんのお尻で座らないことである。
それには、しっかりと膝を下にして鞍につけて内腿で騎座することである。
ピクルス君は乗り替わりもあって、とても良い動きであった。
ごく小さな輪乗り駈歩を、穏やかにできた。
レッスン終了後、ピクルス君のお手入れをした。

 

 

3月25日(月曜)は晴れで、午後3:30から706鞍目の乗馬レッスン。
クラブに来る途中の麻生川近くのセブンイレブンで買い物をした際に、咲初めの桜を鑑賞した。
レッスンは、Ho先生の下私はピクルス君、他はキャスパー君組で2組でのレッスンとなった。
前日同様にポイントはバランスバック。
この日は、キャスパー組の方が若い学生さんと思われる女性の方で、Ho先生はその方を中心のレッスンとなった。
だから、私はある程度自由にレッスンに臨んだ。
レッスン終了後、ピクルス君の隣でピクルス君のお手入れをした。

 

 

3月27日(水曜)は曇りで、午後3:30から707鞍目の乗馬レッスン。
Ho先生の下、ピクルス君との1組だけのプライベートレッスンとなった。
この日のHo先生からの指導point。
1.地面に立つ様に鐙に足を乗せる。
①それには、いちど鐙に乗って立って楽にいられる自分の位置を探る。
②足の位置がずれたりして不安定にならない様に、膝を下にして鞍の膝当て後方にしっかりとグリップ。
③踵は下にしない。
2.バランスバックを忘れないこと。
①それを理由として、前日の記述の様にお尻で座らないこと。
②頭の重さを後ろに。
③その為には、下腹部に力を入れて重くしないと、お尻で座ってしまう。
3.駈歩は、1・2・3のリズムだが、2の時に馬の内方の後ろ足を一度止める感じで維持する。
レッスン終了後、ピクルス君のお手入れをする。

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2019年3月23日 (土)

2019年、春のお彼岸

今日は3月23日土曜日、春のお彼岸中。 昨日22日に乗馬した際は初夏の様に暖ったが、今日は寒い1日となった。
サーバーの不具合が完全に解消されてない様だが、更新してみました。 ちゃんと表示されるか心配ですが・・・
21日木曜の春分の日は、春の嵐の様な強い風が吹いtいるお昼過ぎに自宅に近い菩提寺に歩いて行きお墓参りをする。
風が強かったので、お線香は控えめにした。 妻がお寺の庭園で、昨年同様に一輪のカタクリの花を見つけてスマホで写真を撮った。
また来年も観れることを、願った。

17日にメルボルンで行われた今年度最初のF1レースはレッドブル・ホンダの1台がフェラリーを抑えて3位の表彰台に上がった。ホンダとしては11年ぶりである。 本年度中に、メルセデスベンツも超えて、優勝も期待したい。
トロロッソ・ホンダも頑張ってほしい。少なくともマクラレーンやルノーには負けない様にと願う。

乗馬は前回の乗馬コメントから、新たに5鞍乗った。
その全ては、愛するピクルス君との乗馬。
ただ、私自身の乗馬技術が思う様に進歩しないので、気持ち的に中だるみな思いになっっている。
春特有の気だるさもあるのかもしれない。 明日24日(日曜)は、午後2:30からの乗馬を予定している。
気を取直して、乗馬のゾーンに入ろう!

以下最近の5鞍の乗馬コメントを、またまた超簡単に・・

3月15日金曜は晴れで、午後3:30から700鞍目の乗馬。
Ho先生の下私はピクルス君、他はディノ君とナイスシャトル君組で、3組でのレッスンとなった。
左手前からレッスン開始、速歩で輪乗りをしていると勝手に駈歩をし出そうとしたので抑えると、ピクルス君は首を振りながら跳ねたりした。 右手前では、Ho先生から小さな輪乗りで駈歩をする様に指導され、駈歩を出すと穏やかな駈歩ができた。
Ho先生いわく、最初は小さな輪乗り駈歩をして、徐々に広げていった方が良いとのこと。
レッスン終了後、ピクルス君のお手入れをする、

3月17日(日曜)は晴れで、午前9:00から701鞍目の乗馬。
Ho先生の下私はピクルス君、他はディノ君とナイスシャトル君組で、3組でのレッスンとなった。
この日は前日と違って、ピクルス君はとても穏やかで、常歩・速歩・駈歩共に左右手前でとても良かった。
ピクルス君との乗馬は、その日の1番目の乗馬が良い様に思えた。
レッスン終了後、ランチタイムをクラブで過ごしてから、ピクルス君のお手入れは午後から騎乗される方にお任せした。


3月18日月曜は晴れで、午後3:30から702鞍目の乗馬。
Ho先生の下、ピクルス君との1組だけのプライベートレッスンとなった。 Ho先生からの指導point
1.脚の正しい位置は、苦も無く鐙に立てる位置。
①一度鐙に立ってから座ると良い。
②自分のお尻はできる限り柔らかく、力を抜く。
2.馬の居場所は、乗り手の脚より前、拳よりも後ろのポジション。
①乗り手が、手と脚の間にしてはダメ。 それは肘を自分の背中につき出すようになり上体も前屈みとなること。
3.手綱は自分で引っ張るのではなく、馬に引張てもらう。
①それには馬の前進気勢を出させることが必要。
以上簡単にコメン。
この日のピクルス君も穏やかで良い動きで、左右手前での駈歩も穏やかであった。
ただ、私としては以前できた8の字の速歩や、シンプルチェンジの駈歩をさせたいと思ったが、この日もちょっとできそうでなく、やめた。
もっと穏やかな速歩と駈歩ができないと難しい・・・。
斜め横歩きもしたいが・・ レッスン終了後、ピクルス君をお手入れした。


3月20日水曜は晴れで、午後3:30から703鞍目の乗馬レッスン。
こに日は、Ho先生がお休みで隣の馬場のCクラスのS先生がCとDクラスの両方を担当された。
S先生の下私はピクする君との1組だけのレッスン。隣のCクラスも1組だけのレッスンであった。
S先生から注意されたのは、馬なりなっていますよとのこと。
私としては、ピクルス君を大分制御して穏やかな速歩や駈歩にしたつもりでいたが、S先生からはそう見えなかった様である。
たまには違う目で観ていただくのも、大切であると思った。 レッスン終了後、ピクルス君のお手入れをする。


3月22日金曜は晴れで初夏の様に暖かく、午後3:30から704鞍目の乗馬レッスン。
Ho先生の下私はピクする君との1組だけのレッスン。 この日のHo先生から指導point.
1.乗り手の頭の重さは脚の後ろにあること。 そうしておけば、速歩の愛に途中で止まってしまっても直ぐに再発進が出る。
右手前からレッスン開始、常歩・速歩とリズム良い動き。
上記のHo先生のおっしゃる通り対応すると、初めの内はピクルス君は速歩で勝手に止まってしまうことがあったが、直ぐに発進できた。
そうしている内に、長い間速歩を継続できた。
左手前では、小さな輪乗りでの速歩を長くできた。
そして駈歩も、それなりに良くできた。
だから、また速歩での8の字のりを試みた。
しかし、騎座の移行と上記のバランスバックが上手くいかず右手前に移行した段階で止まってしまった。
そのまま右手前で、速歩を続け駈歩も行なったが、良い駈歩発進ができなかった。
ピクルス君、右手前での駈歩で早くなってしまうことがあり、内方手綱を自分から引きすぎと、Ho先生から注意指導を受ける。
外方の拳は上げすぎると、やはり注意指導。 自分の中で何故かこの日は、右手前での駈歩が怖いと思ってしまっていた。
Ho先生からも、今までちゃんとできていたのに、怖いと思って手綱を引いてしまっているから、馬も嫌がるとのこと。
また、駈歩でのお尻での随伴はしないこと。
内腿で随伴、お尻は限りなくソフトに。 この日は駈歩の基本を、再確認した日であった。
今まで良かったことを、ダメにしてしまうところであった。
45分間のレッスン、惰性で乗らないで、常に意識して、またゾーンに入り込まなければと反省。
レッスン終了後、ピクルス君のお手入れをする。
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2019年3月12日 (火)

駈歩がしたいピクルス君

今日は3月12日火曜日。

3月になったと思ったら、もう中旬に入ろうとしている。

月日の経つのがとても早く感じられるのは、年のせいかな、それとも世の中があまりにも忙しいからか・・・。

今日は乗馬クラブは定休日、明日は午前中に乗馬する予定。

昨年からここ数ヶ月は、パートナーのお馬はピクルス君。

とても可愛くて、乗馬の後のお手入れも楽しい。

ただ少し甘やかし過ぎたか、私の体や着る物をしゃぶろうとすることがある。

だから、時々叱ることもある。

乗馬クラブに来た時は、とても臆病でHo先生が騎乗しても跳ねたりして私達が乗れる馬になるのだろうかと心配した。

しかし、今ではHo先生の調教と、私達乗り手がHo先生のご指導通り対応して行くと、皆さんが乗れるお馬となった。

そんなピクルス君は、私との乗馬では自ら駈歩をしたがる。

特に1組だけのプライベートとなると、その傾向が強く出る気がする。

皆さんがピクルス君とのレッスンで駈歩をしているわけではない様で、私の時は私自身も必ず駈歩を出すので、ピクルス君はその気になる様な感じがする。

先日8日1組だけのプライベートレッスンの際に、輪乗りで穏やかな速歩をさせることに努めたが、途中からピクルス君は勝手に駈歩をしようとし始めたりした。私は、何度もそれを抑えて停止、常歩、そして速歩にさせると、ピクルス君はイラついたのか大きく跳ねたりした。

Ho先生からは、後ろ足を抑えずに手綱を私が引いてしまっていからと注意された。

そして、いつ走られてもいい様に、上体を後方に置く様に指導された。

馬は生き物、予測しない様な動きをすることもあるので、上体を前屈みで騎乗するのは危険。

特にピクルス君は突然の音や他の動きで驚くことがある。

そんなことを注意しながらも、ピクルス君との乗馬は楽しい。

以下、前置きが長くなり、最近4鞍の乗馬レッスンをごく簡単にコメントします。

3月6日水曜は曇りで、午後3:30から695鞍目の乗馬レッスン。

Ho先生の下私はピクルス君、他はシャンティちゃん組で2組でのレッスンとなった。

馬場は前日の雨でぬかっていたが、左右手前とも穏やかな駈歩を行えた。

こん日は、シャンティちゃん組が若い女性の学生さんで、先生はその方を中心にご指導されたので、私はほぼ自由に先生のご指導を復習しながらレッスンに臨んだ。

レッスン終了後、悪い馬場で足下が汚れたピクルス君のお手入れをする、

3月8日金曜は晴れで、午後午後3:30から696鞍目の乗馬レッスン。

Ho先生の下私はピクルス君との1組のプライベートレッスンとなった。

Ho先生からの指導point

1.馬に前に前にではなく、上に上に乗ってあげる

①上に弾んだ分だけ前に進むことが大切。

特にピクルス君は速歩の際に、ダッーと前に早く走ってしまいがちなので、乗り手が上に上に乗ることが大事。

②その為に馬の前に壁を作るイメージの制御することが必要。その制御は馬の後ろ脚に制御することで、壁が作れる。

その壁は馬が前に進める壁だが、馬が突き破って行ける壁ではない(暴走できない)。

③壁を作るのは前を抑えるのではなく、後ろを抑えること。それによって前足をしっかり上げて前に進むよになる。

2.バランスバック。

①速歩の際に上に立つ時に、背中の肩甲骨が少し下がる感じが必要。

②立った時に衣の裾を引っ張られる感じになることで、腰が前に出る。

③その差に、おへそと下っ腹がくっつく感じ時になることで後ろに倒れないで上体が10度程傾いて保たれる。

以上。

蹄跡での速歩は素晴らしく良かったが、輪乗りで速歩をさせると勝手に駈歩をしようと何度もしたので抑えた。

するとイライラしたのか、2度ほど強く跳ねられた。

だから私の扶助で駈歩をさせて、ピクルス君の思いをさせてあげた。

その後右手前にしたら、またテンションが上がってしまったので左手前に戻すも、なかなか上手くいかずHo先生が乗り替わる。

Ho先生、しっかりとしたバックバランスでピクルス君を制御して落ち着かせ、常歩、速歩、駈歩を行い、斜め横歩も行なった。私も、ピクルス君と斜め横歩をやってみたいと思った。

レッスン終了後ピクルス君のお手入れをする。

3月10日(日曜)は晴れで、午前11:00から697鞍目の乗馬レッスン。

Ho先生の下私はピクルス君、他はシャンティちゃん組で2組でのレッスンとなった。

先日の失敗を踏まえて、レッスンに臨んだ。

蹄跡でも輪乗りでも良い速歩ができた。

そして、左右手前の駈歩も穏やかにできた。

その駈歩は、Ho先生から上に上体を上げられた時に出来るだけ長く浮上している感じで乗ることで、バランス良い駈歩となるとの指導を受ける。

それは、速歩の場合もの同様。

ピクルス君と相性の良い、シャンティちゃんとの2頭でのレッスンは楽しくでき満足した。

レッスン終了後クラブでランチタイムを過ごして、早々に帰宅した。

ピクルス君は午後に続けて2鞍あり、最後の方がお手入れされる方なので安心して帰宅できたのである。

3月11日(月曜)は晴れで、午後1:30から698;鞍目の乗馬レッスン。

Ho先生の下私はピクルス君、他はディノ組で2組でのレッスンとなった。

この日は速歩となる直前の様な元気の良い常歩を重点にレッスンを行なった。

速歩、駈歩もとても良くできて満足であった。

レッスン終了後、ピクルス君のお手入れを終えると、蹄洗場にこの日レッスンがなかったイーグル君が馬房掃除のため繋がれたので、お手入れをしてあげた。

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