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2019年9月

2019年9月23日 (月)

秋分の日

今日は9月23日月曜日、秋分の日。
巷では、今日までは3連休。
今日は台風17号が日本海を通過したものの、風が強い1日であった。
乗馬は20日金曜日の夕方にピクルス君との1組だけのプライベートの795鞍目を楽しんでから、今日で3日間ピクルス君に会ってない。
午前中にクラブに電話して、ピクルス君のお仕事状況を聞くと、午前中に1鞍で午後2:30に2鞍目のお仕事とのこと。
私は、もしピクルス君が午前中だけのお仕事ならば、2:30に予約しようと思ったが遠慮することにした。
もし、予約すると私がピクルス君となるのではないかと思ったからである。
Dクラスのメンバーも増えて、土日祝祭日は、休日にしか来れない方々を優先としたいと思う。
私は平日に乗れるし、最近は自分の体力も落ちた、それにピクルス君は左前脚をちょっと痛めているしね。
休日は、ピクルス君以外の馬でもいいと思うのだが、他の馬達も目一杯お仕事している。
休日は、乗馬しなくともピクルス君のお手入れだけにでも行こうかとも思うが、そのお手入れも楽しみにしている方もいると思うから辞めた。
ちょっと、ピクルス君に入れ込み過ぎかな・・・。

 

9月21日土曜日は、新しいiPadを購入するため新宿のヨドバシカメラに行く。
しかしSIMフリーのものは、秋葉店か大阪の梅田店の2店舗のみとのこと。
新宿では、Appleストア新宿店で直接買えるとのことで、新宿丸井1階にあるAppleストア新宿店行く。
ところが、新しくでたiPhon11購入でお店の外に多くの人の行列ができていた。
私は新しいiPadを購入とのことをスタッフに告げてお店の中に入れさせていただいた。

ところが、そこでも行列ができていて40分くらい待つとのことで、スタッフにAppleのネットで買ったほうが楽だよねと聞くと、「そうですね」との返事。私は早々に、帰宅した。帰宅して、マックPCで新しいiPadを購入した。ただ、販売開始は消費税増税前の9月30日からとなり、自宅に届くのは10月7日から9日になるとのこと。

ネットではiPadの裏に無料で好きな言葉を刻印をしてくれるので申し込んだから、もう少し納品が遅れる場合があるとのこと。そう、ネットでの購入には、無料で好きな言葉を刻印をしてくれるサービスがあり、お得であったのである。

 

 

昨日9月22日(日曜)の午前中は、自宅から歩いていける菩提寺にお墓参り行った。
天気が良く穏やかで、午後からは乗馬クラブに行けばよかったと、ちょっと後悔。

しかし、この先も強い台風が襲来するのだろうか。
スエーデンの16歳の環境活動家ダレタ・トゥンベリさんの以下の言葉が心に沁みる。

大人は子供に希望を与える責任があるというが、
そんなものはいらない。
大人に希望なんか感じて欲しくない。
私は大人にパニックになってほしい。
私が毎日感じてる恐怖を感じてほしい。
だって今まさに私たちの家(地球)は火事の最中なんだから。

I don't want your hope.
I want you to panic.

彼女の純真で真っ直ぐな言葉が、私の心にも突き刺さります。

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2019年9月19日 (木)

September rain

今日は9月19日木曜日、爽やかに晴れて初秋を感じる1日であった。
ただ9月に入ってから、台風15号そして先日の3連休と昨日の雨と雨模様に日が多くなった。
今日の夕方、熱帯低気圧が台風17号となって秋分の日の3連休は大荒れの天気になるとの予想。
先週に続いて休日にしか乗馬クラブに来れな方々には、生憎の天気となりそうで可哀想である。
昨日18日水曜日は、昼前から雨になるとのことで早朝にサンヨーガーデンに行く。
午前8時頃にクラブに到着して、午後1:30からの乗馬予定を午前9:00に変更していただいて、雨に降られずにレッスン受けられた。
自分のレッスンが終えて、10時過ぎ頃から小雨降り出し、11時過ぎには本降りとなった。
私はピクルス君を手入れをしてから、クラブ近くの天然栗平温泉に行く。
そこでランチタイムでそば定食を食べてからゆっくり温泉に浸かり、湯に上がってからベルギーチョコ・パフェを食べて帰宅した。
夏バテと、気候変化による関節関係の痛みが多少解消された感じ。
来月の10月の上旬、友人達と1泊して千葉の温泉地に行く予定だが、台風15号の影響、そしてこれから来る17号が心配である。
September rainは、太田裕美さんが昔歌つた時の様なロマンチックでは無くなりつつある様に感じる。
環境問題は、まった無しの課題だと思うのだが・・・。

 

以下、雨模様の中での乗馬2鞍のコメントを簡単に。

 

9月16日月曜日敬老の日は早朝雨だったが昼前には雨が止み、一旦キャンセルした午後1:30からの乗馬レッスンを再予約して793鞍目の乗馬レッスンを受ける。
Ho先生の下、私はピクルス君、他はシャンティちゃん、リンドウ君組で3組でのレッスンとなった。
レッスン前にHo先生から、馬場が雨後で悪いのでピクルス君に無理させない様にとの注意を受ける。
馬場は一見水溜りは無い様であったが、事前に歩いてみると足がズボッて入り込む様な状態であった。
レッスンが始まって、初めはピクルス君を無理しない様に常歩・速歩だけにしていた。
でも、シャンティちゃん、リンドウ君が駈歩を始めると、ピクルス君も駈歩をしなければいけないと、またはしたいと思ったか勝手に駈歩をしようとした。
私は、初めは躊躇って止めたが、私自身も駈歩をしたくなり駈歩をさせてしまった。
左手前では違和感なかったが、右手前での駈歩では跛行してしまった。
Ho先生から、しっかり内方姿勢にせず無理に駈歩させたからと注意を受けた。
その後は、駈歩はさせずに内方姿勢をしっかり取られせて常歩、それから状態が良くなってから速歩ににさせた。
レッスン終了後、左前脚を2号厩舎前の蹄洗場の冷たい井戸水で冷やしてあげてから、1号厩舎でその足をしっかり乾燥させながらお手入れをした。

 

9月18日水曜日は午後1:30からの乗馬予定であったが、上記に記述している様に昼前から雨とのことで午前9:00から794鞍目の乗馬に変更。
Ho先生の下、私はピクルス君、他はナイスシャトル君、ディノ君組で3組でのレッスンとなった。
この日はとにかく、先日にピクルス君が跛行したのが気になり、雨でレッスンできなくても絶対に来ようと思っていた。
冷水で冷やしたり、昨日の乗馬クラブの休日で静養できたか、ピクルス君の跛行はなかった。
HO先生からの指導Point.
1・動かない馬を自分で動かそうとしない。
乗り手の正しい脚は馬は分かっている、反応なければ鞭で知らせて促す。
そのタイミングをずらさすにすぐに行う。
2・脚は馬のお腹をグリップしたら固定。
推進脚は膝を前にして膝を開く。
脚は当てるときに強いのではなく、後から強くなる。
当てるときに強いと、後は弱くなって行くだけで正しい脚とはならない。
3・内方姿勢を考える。
何で内方姿勢をとらせるのか。
それは馬は真っ直ぐには進めない。
特に外に進みやすいので、内方姿勢が必要。それは、輪乗りや駈歩の際は特に。
内方姿勢は馬の首を内方に向けるのではなく、内方脚の内側の馬の肋骨から馬体が屈曲するのが定義。
頭だけ内方に向けてはダメ!だから手綱だけで行わない。
内方に向けさせるのに必要なのは、内方脚。
内方脚を入れると馬は1・2歩外に行こうとする、その際には外方手綱は譲らずに壁を作る。
そして、内方手綱を馬の後足に繋いで進ませる。
4・駈歩の発進の扶助は、基本的に外方脚が最後だが、
輪乗りでの駈歩は、外方脚が最後で発信。
蹄跡場で駈歩発進・維持をさせる場合は、内方が最後で発信。
その他、今回色々と指導受けたが、明日の20日金曜の夕方また復習したいと思う。

 

レッスン終了後ピクルス君を第2厩舎前で左前脚を冷やしていると雨が強く降ってきた。
この日はその場でお手入れをして、馬房の掃除をして馬房に戻した。
そして、おやつをあげて近くの温泉に向かった。

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2019年9月15日 (日)

3日間連続の乗馬と観劇

今日は9月15日(日曜)、曇りがちの天気だが穏やかな1日。
巷では昨日から明日の16日月曜日までは敬老の日の3連休。
昨日14日土曜日は、子供が買ってくれたチケットで久々に妻と2人で観劇の鑑賞した。
渋谷Bunkamuraシアターコクーンで開催された、「アジアの女」。
座席は右側サイドバルコニー2層目の一番前の席。
主演は石原さとみ、吉田光太郎演出で、お二人の声とお顔がよく観えた。
内容と感想に関しては、ここではコメント割愛させていただきます。
ただ久しぶりの渋谷の街は、若者や外国人の人々で溢れていて圧倒された。
渋谷地区のお祭りとも重なって、とても人が多かった。
高校・大学で8年間通学した時代の渋谷とは、全く違っている。
老人が歩くのには、しんどい街である。
15日(日曜)の今日は、先日水曜・木曜・金曜と3日間連続での乗馬と、昨日の渋谷に出かけたので疲れて、ゴロゴロと過ごした。
ただ、午前中東京で行われた男女オリンピック選考会を兼ねたマラソン大会は、見応えがあって面白かった。
明日16日月曜日の敬老の日は、午後から乗馬を予定しているが、天気がちょっと心配。

 

以下、水・木・金の3日間の乗馬コメントを極簡単に単に記録するだけのコメントとします。
ここのところピクルス君は左前脚が痛そうなので無理しないで騎乗している。
また、Ho先生からは、乗馬する上で一番のポイントは軽い馬にすること。
自分で馬を所謂下乗りをして、自分が操作できる馬にすること。

 

9月11日水曜日は晴れで、午後3:30から790鞍目の乗馬レッスン。
Ho先生の下、ピクルス君との1組だけのプライベートレッスンとなった。
左手前で、まずはピクルス君を軽い馬にすることに努めた。
ピクルス君の左前脚の状態は、大分良くなってきているのがわかった。
レッスン終了後、ピクルス君を丸洗いしてから、左前脚を冷やしてあげた。

 

9月12日木曜日は曇りで、午後2:30から791鞍目の乗馬レッスン。
Ho先生の下、私はピクルス君、他はネオ君、キャスパー君組で3組での乗馬となった。
左右共に、駈歩を行なったが左前脚は大丈夫であった。
レッスン終了後、曇りであったが湿度が有りピクルス君汗をかいたので軽く全身丸洗いをした。
そして、左前脚を冷水いで冷やしてあげた。

 

9月13日金曜日も曇りで、午後2:30から792鞍目の乗馬レッスン。
Ho先生の下、私はピクルス君、他はネオ君組で2組での乗馬となった。
この日も左右共に、駈歩を行なったが左前脚は大丈夫であった。
レッスン終了後、曇りで湿度あまりなくピクルス君汗をほとんどかいてなかったので、全身タオルで拭く程度にした。
そして、左前脚は十分に冷やしてあげた。

 

12・13日の木・金曜日は午後2:30からの乗馬レッスンであったので、昼を食べてから車で行くにはちょっと余裕がないので電車でクラブを往復した。
涼しくなって、電車で行くのも楽になって来た。
年を取り、電車で行く方が安全かなとも思う。
ただ、クラブの近くの横断歩道を渡るのが、とても怖い。
横断歩道前で立っていても、車は全く止まってくれない。
歩行者側になって、車側の無法ぶりを感じた。
自分も車を運転する際は、注意したいと思った。

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2019年9月10日 (火)

台風15号が過ぎて

今日は9月10日火曜日、台風15号が昨日に去って晴れて暑かった。
今日の日中このブログを当初からのを観て、色々な思い出を懐かしんだ。
乗馬する前は、いろいろなことをコメントしていたなと思いながら。
とりわけ、いろいろな野良猫がいた頃や、八ヶ岳山麓での山小屋があった頃の思い出が懐かしい。
今は、乗馬のことがほとんど。
それも、私の人生の思い出となる。

 

一昨日夜半から昨日早朝までの台風15号の暴風雨には、実家と私の庭に来る野良猫のことが心配であった。
そして、サンヨーガーデンのお馬達も。
半野良のチィちゃんは実家の家の中で一夜を過ごした様であったが、私の亡くなった愛猫「みりぃ」のおばあちゃん猫のバアバアが心配であった。
年齢不詳だが、もう17年ほど前から我が家に来る様になった。
今だに人に全く馴れず、猫らしく鳴いたこともなく野生的である。
娘2匹とその孫のみりぃは亡くなったが、野良のバアバアは、あの台風でも健在でいつもの餌を求めて昨夜無事に来た。
そのバアバアの為に、毎晩私の夕飯のおかずにマグロの刺身を一品入れてもらう様にお願いしている。

 

昨日9月9日月曜日、台風が去った午後2:30から789鞍目の乗馬を楽しんだ。
お馬達は全員、無事であった。
ものすごい猛暑で、この日一度もレッスンに出ていなかったピクルス君は、馬房の中で汗をかいていた。だから馬装の際に、濡れタオルで全身を拭いてあげ、後ろ足の股にホースで水をかけてあげた。
レッスンは、Ho先生の下、私はピクルス君、他はディノ君組で2組でのレッスンとなった。
この日も、レッスンのポイントは軽い馬にしてから、自分のしたいことを馬に求めること。
乗馬クラブによってはインストラクターが下乗りをしてから、乗り手が直ぐに自分したいことをすることもあるが、自分自ら馬と会話して馬に乗るのが、本来の馬術。
馬との信頼関係を持てる様になることが大切なのである。
そういう意味で、レッスン後のお手入れもとても大切なのである。
この日は続けて3:30からレッスンのを受けて汗びっしょりのピクルス君を、第一厩舎前の蹄洗場で全身を洗い、第二厩舎前の蹄洗場で左前脚を冷やしてあげ、それから再び第一厩舎前の蹄洗場で両足と全身を充分に乾かしてブラッシングして、馬房掃除をしてから馬房に戻してあげた。そして、馬達におやつをあげて、全身びっしょりの自分も全て着替えてから帰宅した。この日は、お手入れしている時に、ちょっとクラクラした。
自宅に帰ると、汗で濡れた乗馬服等を洗濯してお風呂に入ってから夕食となった。
夕食前に、洗濯をしてお風呂に入らないと、妻は夕食食べさせてくれないのである。σ(^_^;)
それは、晩酌と夕食の後にソファーで寝てしまうことが多々あるからである。
いつも起こされてから、寝床に入るのである。

 

今回コメントしてない787と788鞍の乗馬は共にピクルス君とで、そのコメントは今回省略させていただきます。
そのポイントは上記と同様に軽い馬にしてから、自分のしたいことを馬に求めることである。

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2019年9月 3日 (火)

9月(長月)に入りました。

今日は9月3日火曜日、曇で夕方から雨が降り雷の音もして来た。
でも、気温は過ごしやすく穏やかでホッとする1日。
昨日は午後一番で乗馬したが、日差しが強く暑かった。
半野良猫で隣の実家の中で昼間は寝ていて、夜は外で狩などしてして過ごしているチィちゃんは私にも慣れて可愛い。
しかし、時々獲物を実家に持って来て、家主を困らせている。
でも、それが猫本来の習性。
乗馬クラブのしろちゃんも可愛い。

乗馬クラブの周辺は私の暮らす東京都内と違って、まだ自然があるので、しろちゃんは自由に散策している。

昨年6月に亡くなった私の愛猫「みりぃ」は全くの家猫で、野良の幼猫時代以外は外の世界を知らないで一生を終えた。
私にべったりの猫であった。
今思うと、それが果たして彼女に幸せであったかなと、思うこともある。
でもまたもし猫を飼うとしたら、きっと完全な家猫にすると思う。
都会での外の世界は危険がいっぱい。自動車事故、または人から攻撃されるかもと考えると・・・。
猫ちゃんに始まったこのブログ。いつの間にか、お馬さんのブログになったが、表題はMon Chatonのままにしておく。
まだまだ、猫との関わり合いは続くと思うので。

 

以下、昨日の乗馬コメントを簡単に。

 

9月2日月曜日は晴れて暑く、午後1:30から786鞍目の乗馬レッスン。
Ho先生の下、私はピクルス君、他はキャスパー君組で2組でのレッスンとなった。
この日は馬場でも虫がとても多くて、事前に虫除けスプレーをしてもピクルス君にまとわり付き、騎乗する前にピクルス君がやたら頭を振るので耳あてが外れてしまった。
Ho先生からも虫除けスプレーをかけていただいたが、ピクルス君の顔付近に虫が寄り付いていた。
速歩から駈歩をして、ようやく顔の虫を払えた。
この日のHo先生からのPointも、軽い脚で動く馬にすること。
それが、例えば45分かろうとも。
私は、自分ではそうしてないと思いながらも、何度か脚が強すぎると注意を受けた。
自分ではそうしてないつもりが、いつ間にか力が入っていた様である。
でも、左前脚が痛いピクルス君は左手前ではとても良い動きで、不自然さを感じなかった。
最後に少し、足が痛く苦手な右手前で動かし、常歩・速歩をしたが不自然さを感じなかった。
Ho先生から、先日血液をサラサラにさせる為の点滴をしたとのこと。
患部に血が溜まり濃くなって鬱血している状態を解消させたので、痛みが多少解消された様だとのこと。
当分、左前脚を冷水で冷やすのと、点滴も続けるとのこと。
昨日の日曜日は、2鞍のお仕事があった様だが、この日のピクルス君のお仕事は、私との1鞍だけ。
運動させることも大切。
Dクラスでのピクルス君は、誰もが安心して馬装やお手入れ、そして乗馬ができるお馬。
しっかり元気になって、活躍しないとね。

レッスン終了後、まず井戸水の冷水で左足を充分冷やしてから、第一厩舎前の蹄洗場で全身丸洗いをした。

そして全身と足を充分に乾かしてから、蹄冠クリームで蹄冠をマッサージして、全身のマッサージもしてあげた。
お手入れには、馬場での騎乗以上に時間をかけた。
ピクルス君のお手入れは、馬場での乗馬レッスン以上に触れ合えるのが楽しい。
でもちょっと猫可愛いがり過ぎるかな・・・。

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