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2010年5月

2010年5月24日 (月)

友人達との旅

早春の伊豆の旅に続き、元職場の定年退職仲間(私は定年を待たずに早期退職なので一番年下)と八ヶ岳山麓の初夏の旅を楽しむ。

22日土曜日の朝4時に起床し5時に東京を出発、順調と思われたが八王子インターを過ぎて相模湖出口付近での事故渋滞に遭遇、相模湖東で一旦降りて相模湖からまた中央道に入ると渋滞無く順調に走り7時30分過ぎに長坂インターを出る。八ヶ岳大橋に向かい八ヶ岳と南アルプスを眺める。そして事前に本日宿泊するペンションの事前確認をして小淵沢の我が山小屋で、友人達が別の車で来るのを待った。
友人達は11時過ぎに到着、我が山小屋でティータイムし別荘地を案内してから山小屋近くの「かっこう CUCKOO」でランチタイム。
明日は雨との情報なので土曜日中に八ヶ岳山麓の観光案内をすることにし、私の愛車1007に4人乗り1台で出発することにした。友人達1007を初めて見て珍しがり、いい車と褒めてくれた。自分の子が褒められたみたで、嬉しかった。
まずはすぐ近くの南欧の雰囲気たっぷりのリゾナーレを散歩すると、2組の結婚式があった。次に、平等に湧き水を3つの村に流す目的で作られた武田信玄ゆかりの三分の一湧水
八ヶ岳大橋、吐竜の滝を見て我が山小屋に戻り、山小屋近くの史跡の信玄棒道(秘密の軍道)を散策した。そして、隣町の大泉のペンションに向かう。
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Toryu2010_0522kuri友人撮った滝の写真
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初め私の小さな小屋で一泊と思ったが、男4人泊まるのには少々狭苦しいし食事を考えたり片付けが煩わしいので隣町の大泉町のペンション「いろり」に一泊することにした。
男4人が同じ部屋で泊まれるようなホテルやペンションがなかなか無く、あっても予約されていてやっとインターネットで探し当てたペンション「いろり」は、和室のリビングとシングルベットが4つある洋室がつながった部屋を借りることが出来た。
気さくなオーナーご夫婦との会話も楽しかった。
夜は近くのパノラマの湯に浸かるが、残念ながら曇っていて星空が見れなかった。
中高年というか初老の男4人ペンションに帰り、学生時代の下宿ように夜遅くまで喋り過ごす。午前0時過ぎに床に入ったがイビキの大協奏曲で眠れなかった。そんな私も大きなイビキをかいていたそうである。若いころはかかなかったのにな~。
翌朝は、やはり雨であった。計画してた飯盛山ハイキングは中止で、「尾白の湯」でゆっくりと温泉に浸かり、今度は秋にまた旅行しましょうという約束をして、道の駅・信州蔦木宿で蕎麦を食べて小淵沢インターからそのれぞれの車で帰宅した。
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2010年5月16日 (日)

ジジと1007、そして「みりぃ」

先日みりぃの母猫ショコラ(外猫)が亡くなり、残された姉妹猫ジジが淋しそうに実家と我が庭で過ごしている。夕方に母猫のババ(みりぃの祖母で野良)が食事にやってくると、ジジが大きな声で「母さんが来た、ご飯お願いしますと鳴く」。ジジは昔から母猫ババのサポートをして、ババの生んだ子供の子守をしていた働き者の雌猫。但し臆病で、他の猫が来ると逃げ回っていた。ショコラは他の猫が雌の場合は敷地内から追い払っていた。そんなショコラがいなくなり不安な思いで過ごしているようだ。実家か我が家の内猫になってくれればいいのにな~。我が家には、姪のみりぃが居ますよ。
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ショコラが亡くなり、もう1007のエンジンルームに入り込む猫はいないだろうと思ったが、今朝1007のボンネットを開けるとビックリ。エンジンカバーに猫の足跡がある。ボンネット内側の耐熱材に猫の毛が付着。ガムテープで採り確認すると、黒い毛でジジの毛のようである。ジジもここに入っていたのか!それとも、ショコラを探したのだろうか?いずれにしても、今後また注意してエンジンをスタートさせよう。以前、猫が嫌がる虫刺されスプレーをボンネットの内側にスプレーしたら入らなくなったが、断熱材の布の下の発泡剤が変形してしまったので止めた。また他の車に入り込んだら、取り返しつかなくなる。以後1007は外猫の仮住まいのままにすることにした。今後も、乗る前にエンジンルームの点検を怠らないようすることにすればよい。
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内猫のみりぃは、私が家に居ると相変わらず私にベッタリである。
一日1回は、私の耳たぶをしゃぶる。まだ甘えたいときにショコラから引き離し、避妊手術をして子を産んでいないので、いつまで経っても赤ちゃん気分が抜けない猫ちゃんである。
ショコラが内猫となって来てくれれば、みりぃの性格も変わるのだろうに・・・。
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2010年5月15日 (土)

1007とC3

boxycatさんのブログで、1007の「運転席・右側ドアあたりから擦れるような音がしてきました。」とあったので、本日久しぶりに寝坊した朝に我が1007を点検。以上は無かったが、レールが大分汚れていたのでふき取り掃除をした。そして私もドアの接合部に以前サービスポイントで教わった箇所にグリスを塗る。
ついでに亡きショコラが時折しつこい雄猫から逃れる為かエンジンルームに入り混むことがあったので清掃した。ショコラと思われる猫毛を綺麗に取り除いた。もうここに入る猫はいないであろうが、今後もエンジンスタート前は必ずボンネットを開いてエンジンルームを点検することは継続しよう。もしも・・・がありえる。自宅以外でも、長く車を置いた場合は注意が必要。
ところが、エンジンの接合部の接着ゴムの一部が剥がれているのを発見。気になるのでプジョーサービスポイント世田谷に車を持ち込み確認してもらう。担当のYB氏及び所長のSTさんに見ていただくと、その接着ゴムは本来ならば綺麗に取るべきものだがフランス車などは日本車と違ってそのままにしてあるようである。そのままでも切っても問題ないとのこと。しかし、そのままにしても一部切っても見た目が良くないので、途中イエローハットに寄ってマフラー補修用の接着剤を購入し剥がれているゴムを接着した。
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自宅に帰宅途中C3の案内状が来ていたので、シトロエン世田谷に寄る。
プジョーサービスポイント世田谷の所長さんも、一度C3をご覧くださいとのことだった。
そうか、会社はプジョー・シトロエン東京として一緒になったのである。
入り口に入ると、私の好きな黄色のDS3が居た。DS3は前回観ているので、新C3をじっくり観る。ブルーのは、C3_エクスクルーシブ(239万円)でレッドはC3(209万円)。C3_エクスクルーシブはオートワイパー、オートエアコン、バクソナー、オートライト、ESPなど装備されているが、オートワイパーの配線が折角のゼニス フロントウインドウの真ん中を走っていたのが、とても残念。ゼニス フロントウインドウの本来の効果は、当然ただのC3の方が良い。
担当のTKさんが1007の査定しましょうかとのことだったが、1007(chaton)を愛しているからとお断りする。1007(chaton)亡き後は、進化したC3を考えてもいいな~と思った。
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2010年5月13日 (木)

Le Club PEUGEOTに我が愛車

プジョー公式ファンサイトのLe Club PEUGEOTのGaleries PEUGEOTのトップにPICK UP写真として、我が愛車1007のスナップが採用されてた。今月初めのゴールデンウィークでのスナップ写真だ。
短い間のトップでの掲載であろうが、嬉しいね。
その場面の我がブログ記事は、http://monchaton.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-ee15.htmlに掲載しています。
タコマ・イエローが輝いています。春は爽やかで、梅雨は鮮やかで、夏は燦燦とひまわりのように元気、秋は染まってゆく、冬は暖かな色。1007をタコマ・イエローにして良かったと思う。
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2010年5月10日 (月)

愛猫「みりぃ」の母死す

悲しい・・・。
愛猫「みりぃ」の母猫ショコラが今日の未明に亡くなる。
人に懐かない外猫で7歳に満たなくて死んでしまった。
原因は判らないが、病死のようである。
最近食欲なく、ここ数日見かけなくなった。野良猫の死に姿はなかなか見れないそうであるので、生まれ育った土地で死ねてよかったと思う。
昨夜実家に保護されたキツネ君が、いつもと違う泣き声でエアコンの室外機があるドクダミの草原に横たわっているショコラがいるのを知らせる。既に虫の息であったので、そのままにしてあげた。なかなか眠れない夜が明けて、早朝確認すると死んでいた。私は出勤前だったので、実家の兄が実家の庭に埋めてくれた。
ショコラも可哀相だが、仲の良かった姉妹の外猫ジジが可哀相である。
一緒に遊んだり、寝たりしていたのに・・・。
ありがとう、いろいろな思い出を作ってくれて。
また、まだ自分が幼い内に「みりぃ」を生み無事育ててくれて、ありがとう。
「みりぃ」は、大切にするよ。残された、姉妹のジジも人に懐かないが注意して見守るよ。
母親の外猫ババ(みりぃの祖母)も、最近来ないけど見守るよ。
ショコラも天国で見守ってください。
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Chocorat_jiji_2004_0103 幼きショコラとジジ

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最近のショコラとジジとキツネ君Chocorat_jiji2010_0425a Chocorat_0425a Kitune2010_04

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2010年5月 8日 (土)

五月晴れが来た(2)

5月に入って第2週目の週末、天気は快晴の五月晴れの5月8日土曜日。
しかし、今日の早朝に妻と娘を東京ディズニーシーまで車で送り、私は自宅に戻り家で愛猫みりぃと留守番となった。首都高速は順調で、家からなんと40分程で着いてしまった。

昨年の会社のクリスマスパーティーのビンゴゲームでゲットした東京ディズニーリゾートのチケット2枚を利用して私と妻で行ったことないシー(ランドは過去に2度ほど行った)の方に行こうと思ったが、よくよく考え私の趣味でないので経験ある娘に妻を案内してもらうこととした。明日は母の日なので、ちょうど良いとも思った。自分は、外からちょと見物。
私は愛車1007で首都高速をドライブできたので満足し、早々自宅に帰りみりぃと昼寝をしたりして過ごす。自宅近くの地区会館でツツジの花見ができた。1007をちょっと駐車して1007と一緒に写す。

先程、妻よりメールが入り、帰宅が夜の7時過ぎになるとのこと。「夜も楽しんでください。夕食も食べてくれば、私は自分で食事します。」と返事をする。
昼は朝に首都高速の代々木PAで買ったサンドイッチとお茶付けを自宅で食べたが、夜はどうしようかな~。もう、腹減ったぞー。そろそろ、愛猫みりぃと外猫達の食事の準備もせねば・・・。
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妻と娘にデジカメを持って行くようにアドバイスしたが待っていかず、携帯で小さな画像のみしか写さなかった。東京ディズニーシーでは写真とるよりも楽しむほうに集中したかったとのこと。
その写真の写りの良いのをまとめました。(5月9日)
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2010年5月 4日 (火)

五月晴れが来た。

ゴルデンウィーク到来と共に、五月晴れの良い天気となった。
4月30日(金曜)の夜から妻と山小屋に向かう。
娘に一緒に行こうと言ったが、愛猫「みりぃ」と留守番するとのこと。
猫も心配だが、山小屋に興味が無くなったようである。
もう大人だし、他に色々と用があるようである。

30日午後9時過ぎに東京を出発、中央高速が渋滞無く順調で小淵沢インターに午前0時前に到着してしまいそうなので、3箇所のサービスエリアで休み休みで午前0時5分ごろに小淵沢インターに到着。八王子から1000円での高速料金。サラリーマンである私には、この制度続けて欲しいと思う。

5月1日(土曜日)のんびりした朝を迎え、昼前に行ったことない温泉を目指す。
まずは小淵沢から近い国道20号線と釜無川沿いの、つたの湯に行く。道の駅・信州蔦木宿の中にある温泉である。しかし、山小屋からすぐに到着したので、周辺を歩いたり売店でヨモギ饅頭などを買うだけで別の温泉である「ゆ~とろん水神の湯」に行く。そこは、露天風呂がいくつもあるので良いかなと思ったが、狭い敷地に露天風呂が重なってあり、内風呂も狭かった。ただ湯は硫黄の臭いがして、肌がすべすべとなった。湯を出て、そこでの食事より先の信州蔦木宿の中の食堂の方が美味しそうだったので、山小屋の帰路そこで非常に遅い昼食。途中での八ヶ岳連峰が美しかった。
蔦木宿定食(そば定食)安くで美味しかった。通常950円で、温泉セットだと1250円とのこと。温泉もここにすればよかったと思った。

小屋への帰路に息子から電話があり、夜に千葉の下宿先から山小屋に来ると言うのである。
首都高速が大渋滞で動かないと午後7時過ぎに電話が入る。
その夜10時前に山小屋に到着。中央高速はガラガラでノンストップで来たとのこと。
その夜3人は、夜遅くまでダベリング。
息子、隣に大きな別荘が出来てビックリしていた。今度は、君が建ててくれるかな。興味ないか・・・。もっとも、私は今の小さな山小屋と小屋に見合った広めの庭が好きだ。
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2日(日曜日)、私はどんなに遅く寝ても早朝に目が覚めてしまう。
自分一人で朝食を食べ、山小屋周辺を散策。
そして息子が寝ている間に、私は息子の愛車インプレッサS-GTを運転し清里を目指す。久々の息子のMT車でのドライブ。加速が凄い、わくわくしながら運転。しかし、八ヶ岳大橋手前で大渋滞、ここまで来て大渋滞はゴメンなので山小屋に引き返す。
小屋に戻ると、アバ君、まみちゃん、ベベ家族、武蔵君とご対面。昨年秋に生まれたべべさんのお孫さんのアキちゃんにやっと会えたのが、とても嬉しかった。
息子も遅い朝ごはんを食べていた。
息子は小淵沢のアウトレットに行こうとしたが、最初は3人で「尾白の湯」に行くことにした。
やはり小渕沢界隈で、ここが一番の温泉かな。次は、パノラマの湯だと思う。
ゆっくり温泉に入り次はアウトレットと思ったが、息子がインプレッサS-GTでのドライブのほうが楽しいのでドライブしたいと言い出す。山小屋に干してきた布団をしまうので一旦山小屋に戻る。途中山小屋近くの「かっこう CUCKOO」で遅いランチタイム。ここの夏野菜カレーと日替わり定食が美味しいのである。
小屋に戻り布団を入れて、奥蓼科に向かう。
途中小淵沢町内の道路で、対向車線からアストンマーチンVanquishに遭遇する。
人気の蓼科ではなく3時過ぎでもあったので、渋滞無くスイスイと車を息子が走られせる。
奥蓼科明治温泉入り口付近に車を駐車させて、まずは御射鹿池を散策。ここは、以前吉永小百合のシャープ・アクアスのCMで池に白馬が現れるシーンの舞台となったところ(東山魁夷画伯の『緑響く』)。まだ新緑の美しさにはしばらく待たねばならないようだった。でも水面に写る白樺が美しかった。


次に、明治温泉周辺を散策。渋川渓谷に流れる「おしどりかくしの滝」が美しい。
近くに青々とした残雪があった。また、ニホンカモシカ君が食事していた。
この明治温泉までの道は、もの凄いカーブの坂道を長い間登って到着する。
息子も新人で赴任した八戸に暮らしていたときに、青森・秋田の山間部をインプレッサS-GTで走った思い出を呼び起こされたようで、楽しんでいた。
将来、小さな我が山小屋を引き継いでくれればいいのだが。
小淵沢の帰路途中の八ヶ岳連峰と蓼科山が美しかった。
夜は、ウエスタンスタイルのレストラン「キースプリング」で息子が夕食をプレゼントしてくれた。混んでいて大変待たされたがステーキは美味しかった。
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翌朝3日、山小屋の前に亡き愛犬ラッキーのように可愛いシーズが2匹お散歩。
リク君とミリーちゃんとのことで、叔父と姪の関係だそうである。
息子も亡きラッキーを思い出し、大喜び。
私も亡きラッキーを思い出し、また家で娘と留守番する愛猫「みりぃ」が心配になる。
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息子が40分程先に、東京の我が家に向かう。途中サービスエリアでお昼を食べるように言ったが、ノンストップで東京の我が家に到着し娘に昼食を作ってもらい食べたとのこと。帰ったら妹の分も自分で作ると言っておきながら・・・。
私たちは、談合坂サービスエリアで早めのランチタイムをとると小仏トンネル手前から少し渋滞となってしまったが、午後1時過ぎに東京の我が家に到着した。
帰宅早速に車の手洗い洗車。息子も自分の車を久しぶりの洗車だそうである。
久しぶりの私に、愛猫「みりぃ」は鳴きぱなしで疲れて爆睡。
隣の実家の我が母、孫に久々に会えて喜んでいた。
夕方、息子の車を借りていつもの用賀のスーパーに買い物。帰宅までに2度エンストさせてしまった。私はインプレッサS-GTのMTで都会を走るのは、ちょっと苦手。というか、へたくそな運転である。左足と左手が、筋肉付きそうな感じ。
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5月3日(火曜日)昨夜息子がTSUTAYAでDVDを借りて来たので、寝るのが夜遅くなり今日は「みりぃ」とごろごろ過ごす。
午後3時、首都高速が空いている内にと、息子が千葉の会社寮に帰る。
私は、ブログの更新。長いコメントとなってしまった。

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